年老いて、お里の便りも、尽き果てた、
恙が無きは、幸い成り

昔の左太の栄華今何処
1966年年は丙午の年、周易の占いの迷信で、出生数が激減の年。今年も
丙午の年、激減が想像出来る。今や周易の占いを信じる若者も少ないが、昔は、お正月の元旦の初詣の神社の参道で、周易の今年の占いの、冊子が良く売られて居た。今や周易は、時代劇にしか出て来ないが、韓国のテレビドラマの獄中花でも出て来る。
2021年の2月は、疫学史の特異点、以前と以後で、緋極光と吐血の差で有る。厚生労働省公表の、人口動態統計の、死亡数のグラフに明らかに異変が観られる。此の時点で何かが有ったのである。
以前は、日本人は,欧米人よりも、感染が少ない要因の、ファクターⅩが有った国民性。、当時は防疫では世界の模範国で有った。
以後は、ワクチン接種数世界一で、新型コロナ感染者数も世界一で、超過死亡も世界一で有った。日本は完全に狂って居た。
大変と言う言葉は、東日本大震災の様な、異常な程に巨大な天災地変丈を指す言葉では無い、超過死亡の激増が日本人丈の珍奇なら、日本人特有の特異な風土性も考えられるが、何故か、世界中で起きている。
新型コロナウイルスには、生物兵器仮説が有る。新型で有るが、旧型の、サーずやマーズは存在した。
・新型コロナウイルスの発生源は、中國の武漢の海鮮市場の蝙蝠とか。世界は武漢の海鮮市場で、蝙蝠や蛇や鼠が生きた儘売られて居た事に、吃驚仰天。されど、冷蔵庫が無かった昔は、東南アジアの多くの国で、其れは、普通で有った。市場通りの路傍で、猿や犬や猫や兎や、鵞鳥や家鴨や鶏や雉や鶉や、蝙蝠や蛇や白鼻芯や鼠や、臺灣泥鰌や鯰や鰻や泥鰌や、河蟹や河海老やドブ貝や蜆等皆、生きた儘売られて居た、愛玩用のペットでは無い。買って,御金を払うと、祖母場で手際よく捌いて呉れた。
・米国では、静物兵器の使用や、研究は、法律で厳しく規制されて居居る。されど、防衛の為には、研究は必須。其処で、法規制が比較的緩い中國に、研究開発を委託した、極秘の機密文書の漏洩事件が実際に起きて居る。
・中國には、武漢病毒研究所が在る。病毒とは、ウイルスの漢字名。フランスの協力で建造された。遺伝子組み換えが出来る。世界でも屈指の最新鋭の研究施設。されど、米国の研究チームが監査した時には、安全面で、幾つかの指摘を受けて居た。YouTube に研究員が、マスクも手袋も填めずに、素手で蝙蝠を摘まんで、注射をして居る動画が配信されて居た。動物実験で、死なせて仕舞った動物を、焼却処分せずに、食肉業者に転売して居た事件の報告も有る。
・モデルナ社は、パンデミック以前に、スパイク蛋白質の、遺伝子配列のゲノムの特許申請をして居た。 今の新型コロナと同じ物で有った。新型コロナmRNAクチンの遺伝子配列のゲノムと同じ物で有った。ワクチンが1年一寸で、開発出来たのも、怪しい。
・花を進化させたは、蝶や蛾や蜜蜂の方で有る。ウイルスは、物と生物の間の存在。宿主の細胞内のリボゾーム無しに、増殖出来無い。宿主を寝込ますは、即。隔離され。感染が広められ無い。宿主を殺すは、自滅行為、即、荼毘にふされ、絶滅に向かう。弱毒化し、宿主と共生の道を歩むが、本来のウイルスの進化。餌のミトコンドリアを体内に取り込み、共生の道を歩み、共進化を遂げた、前例が有る。大量絶滅期の後、進化が爆発的に進んだ前例が有る。変異株が頻繁に発生するは、進化の初期の状況が丸判り。
・
ワクチンの有効性95%の巨嘘。
・ワクチンに添付の、能書には、ワクチンの有効性95%や、有効性の計算式や、治験結果の感染者数や治験者数が公表されて居る。有効性は有効の性質で有って、確率の分率では無い、有効率の分率の代用には使え無い。騙しの絡繰りが有る。副作用を副反応と言わせるに同じ。魂胆が丸見え。
・算数の四則(加減乗除)には、計算の優先順位が有る。(小括弧){中括弧} [大括弧]内が最優先。乗除が加減より優先は、学童も知って居るが、、乗算同氏は優先順位は無いが、除算には、左側優先の優先順位が有る。順位を間違えると、間違いに成る、騙しの絡繰りが有る。括弧の前の数値の処理で間違える学童は多い。
・算数の分数の四則もヤヤコシイ。通分や約分が必要。除算は、分子と分母を逆にして、乗算に変換は可能。連分数に成ると。大人でも間違える。必須の大事な総数の母数が、約運されて仕舞う場合が有る。騙しの絡繰りが有る。
・算数の百分率の定義は、全体を百とした場合の分部の分率。 二つの数値の大小の差や数率の事では無い、騙しの絡繰りが有る。大きい方の数値を勝手に百とする事が間違って居る。馬を見て、鹿と言わせるが如し。馬鹿で有る。有効率の代用に有効性は使え無い。日本語の間違い。ワクチンの有効率の正式な定義は、疫学の学会で決めるべきで有った。有効率0.84%のワクチンが許可申請のに合格。有効率の嘘で、1740万人を殺戮。
・算数の円周率の定義は、直径に対する、円周の数率。分数で表されるから、有理数の筈が、実際は無理数。既に証明がなされて居る。されど、円尾面積や、球の表面積や、球の体積の計算の公式には、何故か、直径は出て来ず、半径が出て来る。高等数学の解析学の級数で、何故か、円周率が出て来る。中学の幾何で、円を使って、証明が出来る場合も有る。円周率2π をτ と定義すると、天理法則や、数学の定理の公式が、スッキリする場合も有る。
・算数の確率の定義は、原因の総数に対する、結果の数の分率。難義な事に、別の原因でも、同じ結果が出る場合も有る。薬やワクチンの治験を、態々、二重盲検で行う根拠でも有る。此れをプラシーボ効果と言って、主薬以外の製材が効く場合も有る事を示唆して居る。又、逆に、主薬以外の、製材が、副作用を引き起こす事が有る事が示唆される。賦形剤の乳糖や、溶剤の脂質や、甘味料や色素や香料や、添加のビタミン剤やカルシュウム剤が効く場合も有る。其れらは、主薬丈の有効では無いので、取り除く必用が有る。実際に、美人の女医や看護師に注射されると良く効く。
・薬の治験は、罹患の治験者で行われる。処方の前に、健康診断が必須。主薬処方群の、治癒率が有効率では無い。プラシーボ(偽薬)処方群でも、自己免疫や、自然免疫で、治癒する治験者は居る。其の分は、主薬丈の有効では無いので、取り除く必用が有る。
・ワクチンの治験は、健康な治験者で行われる。接種の前に、健康診断が必須。ワクチン接種群の、非罹患率が有効率では無い。プラシーボ(偽薬)接種群でも、
自己免疫や自然免疫で、治癒する治験者は居る。其の分は、ワクチン丈の有効では無いので、取り除く必用が有る。病院施設の様な、清潔で、衛生的で、消毒が行届いた、換気野良い、元々、ウイルスが少ない環境下での、治験では、有効率は低い。有効率0.84%程度では、試験は不適で、許可申請は不合格で、ワクチンは回収の筈。されど、実際は接種が未だに続いて居る。
・最近、世界的に権威有る、医学雑誌に、ワクチンの有効性95%を検証した、査読済みの論文が掲載されて居た。彼の有名な鰐の口のグラフが登場。ワクチン接種群の罹患者数は、接種後2週間程で、免疫が出来、感染者は止まり。鰐の下顎を呈する。一方、プラシーボ(偽薬)接種群は、接種後2週間経っても、感染者数は、ドンドンと増え続け、鰐の上顎を呈する。有効性95%が歴然で有った、が。感染率の目盛り間隔の数値を観たら、吃驚仰天、1%にも満たない範囲のグラフで有った。地権者の99%の人は、罹患して居無かった。騙しの絡繰りが有った。
・ワクチンの有効率のグラフには、もう一つの、田型のグラフが有る。縦軸にワクチン接種群の、非罹患率と罹患率を取り。横軸にプラシーボ(偽薬)接種群の、非罹患率と罹患率を取ると、両方が重なる部分が出来る。其の部分は、ワクチン丈の有効では無いので、取り除く必用が有る。確率は、面積で検証する事が出来る。領域を色分けすると確率が明確に成る。両方が重なる部分は、両方が重なる部分は、両方の結果が出る領域で有る。ワクチン丈を求めるは、其の分を除く必用が或る。
・厚生労働省は、治験もせずに、ワクチンの接種間隔を、5箇月間隔から、3箇月間隔に、接種間隔を短縮して仕舞った。ワクチンの有効率0.84%が、3箇月で
零に落ち,5箇月では負に成る事が丸判り。有効率が負とは、ワクチン接種が、進めば、進む程に、感染拡大が起きる事を示唆して居る。実際に、接種が可成進んだのに、終段免疫は出来ず、感染爆発が何度も起きて居た。
・厚生労働省は、有効性95%も有る。良く効くワクチンを、何で、8回も接種させた。集団免疫は何処へ居った。有効率が0.84%なら、学童も納得。
・ワクチンは、感染予防の為に、健康な人も、全員が接種するが基本。罹患者丈が服用する治療薬より、桁違いの儲けが出る、.人類全員を8回も接種させたら、甚大な儲けが、ワクチン製造会社に転がり込む。富の重みで、蔵の床が抜け落ちる。実際にワクチン製造会社の株価は、数倍に暴騰した。
・ワクチンの購入規約を読むと、吃驚仰天、ワクチンは、政府が購入し、国民には無料で接種させるべし。副作用被害訴訟は、政府が対処すべしと明記。ワクチンを売って上げるの。殿様商方が丸判り。
・
疫学の教科書には、ワクチンの定義が明記されて居る。安全で有る事。有効で有る事、有効が長持する事等が詳細に記述されて居る。今の新型コロナmRNAワクチンは、ワクチンとは呼べ無い。
・此の種のワクチンは、スパイク蛋白質が、無害で有る事が、必須条件。されど、今のワクチンはスパイク蛋白質が有害で有る。血管に入り込むと、血管壁を傷付け、血栓が出来る。実際に死体の解剖で、血栓が見付かって居る。
・ワクチンに添付の能書には、有効性95%や、有効性の計算式や、治験結果の、治験者数や、罹患者数が公表されて居る。間違いが其の儘で有る。治験時に既に複数の副作用被害が出て居るのに、許可申請は合格に成って居る。治験時に少なくても、人類全員を8回も接種させたら、甚大な被害が出る事を示唆して居る。
・mRNAワクチンは、筋肉注射で、接種されるが、何時迄も筋肉内に留まって居る筈が無い。血管に入り込むと、全身の臓器に廻って仕舞う。新型コロナウイルスは、ACE2受容体からしか、細胞内に侵入出来無いが、ワクチンmRNAを包む脂質は、細胞膜と同じ成分で出来て居る。総ての臓器に侵入が可能。心臓や脳にも、侵入が可能。
・mRNAワクチンの製造番号が替わると、副作用も替わる。或る、製造番号に、死亡数が多い偏りが観られる。新たな変異株に対処する為と称して、遺伝子配列や脂質の成分を少しずつ替えて、生体実験を行って居る危惧が有る。先の大東亜戦争で、広島と長崎で、原子爆弾の特許申請の為の、資料集めの為の、生体実験で、50万人の殺戮が行われた。被爆者の白血病のピークは、被爆後7年目で有った。被爆者の癌は、被爆後10年目がピークで有った。接種後5年後に、副作用の発症が有る無しの治験は行わずで有った。今や、ウイルスの疫病の感染の類が、2類から5類に格下され、接種料一万五千円の無料化が終了し、有料化に成り、六十五歳からの定期接種に成り、接種者が激減して居るのに、人口動態統計の死亡数や超過死亡が減ら無い。超過死亡の激増が、日本人丈の珍奇なら、日本人特有の風土性も考えられるが、世界中で増えて、高止まりの儘で有る。世界には、経済的理由で、接種が出来なかったり、好かなかった国も有る、従来型のワクチンを接種した国も有る。わくちんと超過死亡の相関は有るが、因果が特定できない。海外の事情も調査すべきで有るが、厚生労働省は、省に都合の良い鵜論文丈紹介する。
・問題は、一つのワクチンmRNAが、幾つのスパイク蛋白質を産出するかで有る、一つ丈なら、安全では有るが、余りにも、効能が悪い。されど、ウイルス2個分は、余りにも多過ぎる。適当な数で止める、遺伝子配列が無い。もしも、ワクチンmRNAが壊れる迄、産出し続けるは大問題で亜r。ワクチンmRNAは壊れ易く、極低温の冷凍機が必須では有るが。試験管内では、直ぐに壊れても、細胞内で直ぐに壊れる保証が無い。実際に、接種後2年近く経って、体内からスパイク蛋白質が見付かって居る。
・普通、核内で作られた、mRNAは、小さい穴から、外に出るが、一旦出たmRNAが、再び核内に入り込む事は無いが、細胞分裂の際に、紛れ込み込む、器具は有る。製造工程で、DNAの断片が混入する。フィルターでは取り除け無い。核内のDNAに組み込まれると、癌を誘発させる。実際に、進行が異常に早い、ターボ・ガンが見付かって居る。鼠の動物実験で、精巣や精子や、卵巣や卵子や子宮に、異常が見つかって居る。動物で問題が発生したら、猿の動物実験もしている筈。結果が出る前に、接種が始まって仕舞った。次世代への影響が懸念される。
・今までの47年間の、ワクチンの副作用被害件数より、今の新型コロナmRNAwワクチンの副作用被害件数が多い。此れは異常では有るが、厚生労働省は、調査すら始め無い。
・mRNAワクチンの脂質の成分に、免疫暴走の、サイトカインを引き起こす成分が含まれて居る。プラスの電荷を持つ成分が、心筋症や心膜炎を引き起す。若者の発症が有るのは其の為でも有る。
・スパイク蛋白質が、細胞分裂の際限を司る、テオレマを傷付ける報告が有る、テオレマは、細胞分裂毎に、少しずつ短く成る、無く成ると、細胞分裂が出来無い。生物に寿命が存在する根拠でも有る。テオレマを傷付けるは、寿命を知事目る事を示唆して居る。
・確かに、新型コロナウイルスに対する免疫は、高まるが、他のウイルスの免疫を抑える作用が有る。実際に、帯状疱疹も増えて居る。インフルエンザの流行も起きて居る。
・血液大脳関門は、大脳への異物の侵入を阻むが、幼児期は未だ未発達で、幼児への接種は危険で有る。
・
最近、高性能な天体望遠鏡を搭載した、人工衛星の活躍が目立つ。宇宙の果を写した写真に、巨大銀河が写り込んで居る。宇宙創成の初期に、巨大銀河は可笑しい。銀河は、矮小銀河が、衝突、合体を繰り返し、巨大化して行くもの、宇宙創成の初期に其処に在るは可笑しい。今や定番のビッグ・バン理論も揺らぎ出した。我が天の川銀河も、40億年後には、アンドロメダ大銀河との、衝突合体が予想出来る。既に引力圏に入って居て、お互いに引き合って居る。
今や、宇宙論も百花繚乱の時代。大宇宙も一つで無い可能性が出て来た。仏教には、輪廻転生の教えが或る。膨張と収縮を、永遠に繰り返す理論で有る。されど、其れでも、最少は必要。今や定番の、ビッグ・バン理論は、最新の理論では無い。可成昔の理論。提唱者のガモフは、少年少女向けの、自然科学の図書を多数、出版して居た。『星の王子さま』の作家の、サンテグジュペリの如くに、独特の自筆の挿絵が有名で有った。私も、学生時代に、古本屋で観掛けた経験がある。・ガモフは、少年少女に自論を説いて居た。
ビッグ・バン理論で、大宇宙の元素比が、理論の計算で求まる。実際の観測値に同じ、何と、損保元素比が、生物の元素比に同じ。生物の元素比が、地球の元素比とは同じで無い事が重要で有る。陸上動物の血液の成分比が、太古の海の海水の成分比に同じで有る事は、多くの学童は納得するので有るが。生物は、大宇宙の在り来りの元素を利用して居る、とも言えるが、生命に必須の元素が揃うまで、大宇宙の何処にも、生命は発生しなかった事を、示唆して居る。宇宙創成から、最初の90億年は、元素の進化の時代、大宇宙の何処にも、生命は発生し無か事を示唆して居る。
我が、地球生物も、既に、6度もの、大量絶滅期を迎えて来た。地球全休凍結や、火山の大噴火や、地球温暖化や、深層海流の停止で、海水の無酸素化や、巨大隕石の落下も有った。5度目の、巨大隕石の落下で、恐竜が絶滅して仕舞った。生き残った、恐竜が、鳥類に進化した、加越は有る。鳥の足が、恐竜に似て居る。鳥の肺は、恐竜より進化が観られる、ミトコンドリアも、進化が観られる。されど、恐竜の絶滅無しに、哺乳類の繁栄も無かった。
ヒトの進化は、頭蓋骨の容量の増大で確認する事が出来る。されど、増大は徐々に進んだのでは無い、或る時期に急激に進んで居る。其の時期に何かっが有ったので有る。地質学の年表と重ね合わせると、火山造山期と重なる。地下深くの、放射能を「含んだ、マグマが、大量に、地表に噴出した時期と重なる。
ヒトが人成らしめた、要因には、諸説有り。
・直立二足歩行が或る。アフリカで、気候変動が起き、密林が、サバンナに替わって仕舞った。巨木が枯れ、樹から樹に移るのに、一旦地面に降りる必要が出来た。野獣の居場所を確認する為に、頻繁に立ち上げる必要が有った。直立で、重たい頭の維持が可能に成った。頭蓋骨の容量の増大で、難産が増え、未熟児が増えた。重たい荷物を頭に頂いて、持ち運ぶ風習が残って居る地域は実際に成る。 恐竜も二足歩行をする種も居た。確かに、頭蓋骨の容量は増したが、前足が退化して仕舞った。飛べ無い鳥の、駝鳥やエミューやヒクイドリも、二足歩行はするが、頭蓋骨の容量が増す事は無かった。直立で、背中に日光が直接当たる事は無く成った。直立に因って、痔等のヒト特有の病気も有る。
・石器や土器や青銅器や鉄器の発明が或る。石斧や石槍が武器に成った事は重要で有る、野獣共互角に戦えた。骨を割って、髄迄食べれた葉、重要で有る。されど、戦争が始まった。
土器の鍋の発明で、火食が可能に成った。鍋で、焼いたり、煮炊きが出来た。壺や甕の発明で、水の汲み置きが出来た。大甕の普及で、天水の利用が出来た。
鉄器の鋤や鍬や鎌の普及で、農耕が発展した。穀物は備蓄が出来る。物々交換んに使えた。
・言語や文字の発明が或る。狼の遠吠えを聞くと、野獣にも、言語らしきものが有る事が判る。 遠くの仲間の狼に、指令を出して居る。猫の盛りのよがり鳴き、鳥の囀り、虫の声も、言語で有類。遺伝子に書き込まれて居て、学習の必要が無い。蜘蛛が親から教わらなかっても、巣が作れる。古代文明の頃は、世界各地で、象形文字風の表意文字言語が発達した筈が、漢字以外、現代に至って居無い。古代エジプト文字のヒエログリフも、象形文字風の表意文字では有るが、現代に至って居無い。今、世界には、7000に近い言語が有る、方言も数えると、其の数倍には成る。されど、表意文字言語は、中國語と臺灣語と日本語の3言語のみで有る。中国語は簡体字で、昔の旧字体が読め無い。臺灣語は繁体字で旧字体に近い。学童には難解で有る。その中間に日本の漢字尾が有る。
:表音文字言語は、少ない文字の学習で、読み書きは出来る、利便性は高い。されど、膨大な単語の意味は、国語辞典で学修する必用が或る。問題は、国語辞典が国語で書かれて居る事で或る。問題は、意味が複数有る事で或る。日本人がEnglish英語の学習で、英英辞典を引くが如しで有る。韓国の国語辞典も、조선글で書かれて居る。意味が複数有ってどれかが判らない。小学校の教科書には、漢字のルビが振って有る。呆れた。表音文字言語は、聴覚に関連が深い、鳥の囀りや、虫の声や、猫の文句も騒音としか聞こえない、騒音は脳が聞こえない様にして居る。表音文字言語でも、二つの単語を繋ぎ合わせて、熟語を作る事は可能、されど、文字数が増えて仕舞う。
:表意文字言語は、必須の大事な基本の漢字を三千程を、学習する丈で、可成の応用が利く。読め無く手も、何なく意味が判る。難解な専門用語に成る程、その恩恵は甚大で有る。今や、中國語も、ピンインが出来て、学習する外国人も多い。以前は大変で有った。文盲が殆どで有った。 漢字は、部首毎に、意味が大分されて居て、理解し易い。明治維新の頃、日本は、西洋の洋書を、翻訳するのに、漢字の熟語を創作した、中國は、洋書を翻訳する時に、日本の翻訳本を中國語に翻訳し、教科書にし、学校で教え、近代化が一気に進んだ。NHKの自然科学の中國語字幕版を観たら其れが判る。YouTubeで今でも配信されて居る。表意文字言語は、視覚に関連が深い。動物の記憶は、聴覚よりも、視覚が強力で有る。天敵から身を守り、餌を探し、巣に戻る為にも必須で有る為で有る。音楽は何度聞いても、憶えられ無いが、子供の頃に観た映画を、未だに憶えて居る人は多い。音楽や歌の動画再生が異常に多い根拠でも有る。
:日本語は、表音文字言語と表意文字言語の両方の特徴を兼ね備えた。席でも、唯一無二の存在。大脳も、両方の言語の活動領域を活性化出来る。左利きの人が、左脳と右脳の両方を活性化出来るに同じ。
韓国で、反日の為、日帝残滓の根絶の為に、自ら法律で漢字を廃止し、조선글の読み書きは出来、文盲は減ったが、文章の意味を解せ無い人が増え。論理的な思考が出来ない退化の予兆が観られる。反対に、GHQの要請に逆らって、漢字を廃止し無かった日本人には、論理的な思考が出来る、進化の飛躍の予兆が観られる。
日本語は、漢字、ひらがなもじ、カタカナモジ、Romajiの四種類の文字が使える。外来語はカタカナ文字であらわされる。日本語は擬音語や擬声語や擬態語がカタカナで表される。Romajiは日常生活では使わないが、パソコンの漢字入力に、ローマ字変換を利用する人は多い。
日本人のEnglish英語の下手は外国人にも、有名で有る。下手の原因が、小學校のRomaji学習とか。試験の為に、自分勝手に、Romaji 風の発音で憶えて仕舞う為で有った。かくて、カタカナ英語が罷り通り、和製英語が蔓延る。其れなら、Romaji ni近い、イタリア語やスペイン語を学べば良い事に成るが。日本人は悲惨で有る。English英語を、6年間も勉学し、聖書位読めても不思議では無いが、幼児番組のセサミストリートが聞き取れ無い、何を喋ったか、復唱が出来無い。今や、YouTubeでテレノベラも多数見れる。トルコ語の吹き替えも多い。トルコは玄関で靴を脱ぐ風習が残って居る.日本と似たところも多い。
・不可解な体毛の退化が有る。多くの人は、ヒトは衣服を纏う様に成って、体毛が退化したと思って居る。されど、熱帯のアマゾンには、裸族が住んで居る。衣服を纏わずで、体毛が退化して仕舞って居る。人類史を紐解くと、其の大部分は、極寒の氷期で有った。現代は、極寒の氷期と氷期の間の、温暖な間氷期で、1万2千年程で有る。氷期は10万年近く続いたので有る。体毛は必須で、退化はあり得ない。あの毛長マンモスも絶滅して仕舞った。アイヌの人は体毛が濃いは、寒冷地の為で納得。体毛は退化したが、必須の、頭髪や、眉毛や睫や鼻毛や、髭や、脇毛や、陰毛や、脛毛は、退化し無かった。海女の様に、海に潜って、魚介類を捕って暮らす民なら、体毛の退化も有り得るが、
・就航の発達が有る。古代遺跡から、墓の遺跡も見付かって居る。白骨の遺体の他に、花の花粉や、種が見付かって居る。動物にも、共食いを禁じる掟は有るが、埋葬はしない。埋葬の時に、死者に花や果物を手向けて居た事が判る。埋葬の儀式を行って居た、祭祀が居たので有る。疫病が流行ると、宗教はすたれる。宗教を司る祭司も病気に罹る為で有る。
・火食が有る。 今迄、硬くて食べれ無かった物が、食べれた。穀物や、種や実や、瓜や、芋や、根菜や、根や、茎や。地下茎も、焼いたり煮炊きで柔らかくなり食べれてた。芋等も。肺の中に焼べる丈で、柔らかくなり、甘く成り、美味しく成った。
火を通す事で、疫病の病原菌や寄生虫を駆除出来た。腸が短く成った。咀嚼の為の時間が短く成り、強力は顎の筋肉が必要で無くなった。
炎は照明にも成り、野獣を遠ざける事が出来た。夜業が出来た。
火は暖を摂る事が出来た。竃の灰猫の如くで有った。世界には、灰被り姫の童話が有る。国毎に、話が少しずつ違う。ディズニーのシンデレラは、原作からの乖離が酷い。原作に無い、続編を勝手に作って仕舞った。スペインの映画、『賑やかな森』で、スペインの昔の田舎が好く描かれて居る。当時の下女は鎌田の傍で藁布団の上で寝て居ったので有る。火の周りに家族が寄り添い、家族制度が出来た。日本でも、囲炉裏文化が花開いた。民話や言説や昔話や童話や人情噺が花開いた。
・嘘の文化が有る。昔の米ドルは、金との兌換が出来た、兌換紙幣で有った。今の米ドルは、金との兌換が出来無い。米ドルが基軸通貨の信用が有るのは、米国の軍事力や経済力や、技術力や、教育高さが信用を担って居た。されど、今や、其の信用が揺らぎ出した。1929年の世界大恐慌前夜の如くで有る。当時の政府の失策は、歴史の教科書に載って居る筈、関税も失政の一つ。ホルムズ海峡の封鎖も起きた。
かっての、大英帝国は、世界の七つの海を支配した、世界の覇権国で有った。植民地や、属国や、 保護国も多かった。世界は左側通行が主流と思って居たら、今や、右側通行が主流。馬車の時代迄は、確かに左側通行が世界の主流で有っ羅がず。亜米利加のガソリン自動車の会社が、祖国の英国に逆らって、勝手に、左ハンドルのガソリン自動車を、世界中に輸出した仕舞った。
・ヒトの9割は、右利きで有る。調理用具や、工作工具の殆どが、右利き用で販売されて居る。右利きの人は、右足も利き足に成る。右足の一歩が、左足尾の一歩より少し長い。目隠しをした真っ直ぐに歩くと、自然に左に曲って仕舞う。陸上競技のトラック競技も、左回りが多い、馬も同じで、競馬も、左回りが多い。古代ローマの戦車競技も左回りが多い。砂漠で遭難した旅人が、水を求めて、砂漠を彷徨い歩いた末、元の場所に戻って仕舞った悲劇が実際に有った。
・昔の兵士は、右手に剣を握り、左手で盾を持って居た。右腕が自由自在に振り回せる様に、右側を広く空けて居た。盾がぶくから無い様に、左を歩いて居た。
・昔の日本の侍は、左の腰に、刀を差して居た。右からの敵は、一振りで倒せたが、左からの敵は、二振りに成って仕舞う。又、刀の鞘が当たると、無礼と成って、斬り合いに成った。其れを回避する為に、左側を歩いて居た。
・日本の侍は、馬に乗る時は、馬の左から載って居た。刀の鞘が、馬の腹に当たら無い様にで有る、左側通行は、便利で有った。韓国でも、左から乗って居た。世界的に左から乗るが多かった。
・日田半球の住民は、地球の自転の影響を受ける。左回りが優位で有る。流しの排水口の渦、鳴門の渦潮、台風の雲の渦、銀河の星の渦も、天理の法則で動いて居る。世界には、赤道と言う名の国が在る。エクアドルで有る、国の真ん中を赤道が通ている。観光客相手に、排水此の渦が替わる、実演のショーを行って居た。赤道では、排水口に渦は発生し無い。赤道を跨いで、北に移動すると、排水口に左回りの渦が出来る。赤道を跨いで、南に移動すると、右回りの渦が出来る。廃水を受けたバケツの水を元に戻す時のバケツの角度が少し変わる事に気が付いた。インチキで有った。
・螺旋階段も、左旋回が多い。淑女は、紳士の左側を登ると、上品に見える。反対に、非常階段は逆で、右旋回が多い。降りる時が大事な為でも有る。
・問題は男女同伴の場合で有る。公式な礼儀作法は、各国で少しずつ違うので注意が寛容。普通、紳士の一歩は、淑女の一歩より長い、普通、淑女側に曲って仕舞う。紳士と腕を組んで歩きたい淑女は多い。されど、紳士の右腕は、咄嗟の時の為に、常に空けておく必要が有る。通常、紳士の左を歩くが普通。
昔は、二階の窓から、汚水を道路に撒く輩が多かった。当時は、紳士は窓側を歩いて居た。現代でも、危険な車道側を紳士が歩くが普通。水溜りの撥ねも有る。歩道が車道の両側に在る場合は、車と対面して歩くが普通。逆だと後ろから轢かれる。
・昔の舟の船頭は、右手で舵を操って居た。其の為、舵は舟の右側に有った。添いの為、乗り降りは舵を守る為、左から乗り降りして居た。其の慣習が、馬車の時代に成っても、蒸気機関車の時代に成っても、飛行船の時代に成っても、飛行機の痔だに成っても引き継がれて居る。飛行機の搭乗口が左が多い根拠でも有る。
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